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Apple Wireless Keyboard (US) MC184LL/A
ジャンル: エレクトロニクス ブランド: アップル レーベル: アップル メーカー: アップル モデル: MC184LL/A 出版社: アップル 発売日: 2009-10-31 スタジオ: アップル この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー 工夫が必要だが、Windowsで問題なく使える マックは持ってないので、Windows7で使用中。 キーボードとしてのデザインや配置は好みの問題だけど、個人的には捜し求めていた最高のキーボードに限りなく近い。 ☆1つ減点の理由は以下。 ・controlはAキーの隣がよかった。日本語配列版はAキーの隣なのに惜しい。せめてfnとcontrolは逆がよかった。 ・caps lockの反応が遅い。キーリマップソフトを使ってcontrolとして使うには微妙。 PC/AT機で使う場合の一番の問題は、市販のBTドングルではBIOSレベルで使えないこと。 かといって、BIOS設定用にUSB接続のキーボードも保管しておくなんてスマートじゃないし、本末転倒。 BT非搭載旧式マックとアップル推奨のBTドングルDBT-120(しかも販売終了の旧ver)があればBIOS接続可能らしいけど、敷居が高過ぎる。 しかも完全にUSB接続キーボードと認識されるので、AppleWirelessKeyboardHelperが使えない。 Windows上で必要なキーを使えるようにするにはAppleK Proという高いソフトが必要。 そこで使えるのが、Logicoolのオンラインストアで買えるMX5500用のドングル(RCBT-MX)。 これでペアリングすればBIOSで使用可能。(USB接続と認識される) ただし、BIOS時点ではDelキーが無いので注意が必要。(deleteと刻印されているけど動作はBackSpaceキー) その他のキー(よくあるのはF2やF12)でBIOS設定に入れるマザーボードであることが条件となる。 Windows上では、SetPointをインストールすればBluetooth接続のApple Wireless Keyboardと認識されられる。 これでAppleWirelessKeyboardHelperが使えるので、DelキーやPageUp/PageDown/Home/Endなど、必要なキーが色々と追加できる。 また、半角/全角キー相当の入力が「option(alt) + `(‾)」なのは割と出ている情報だが、「shift + caps lock」でも動作した。(US配列時のIME標準なのかSetPoint拡張なのかは不明) Unix系OSの場合、USB接続キーボードとしては使えるが、Fnが使えないという問題がある。 DBT-120と違い、RCBT-MXではBluetoothレベルでの認識をさせないとFnキーを拾えないらしい。 Fnキーは無いものとして、CtrlやAltを駆使した組み合わせでキーリマップしてやりくりするしかない。 Mac miniに合わせるにはちょうどいいと思う Mac miniを購入し、そのキーボードとして購入しました。 というわけで、Mac mini のある位置と、実際のキーを置く位置はある程度離れている訳ですが。 Bluetoothキーボードなので、最初に変なのとペアリングすると面倒なことになります。 iPhoneで使用できるかなと思い、最初にiPhoneでペアリングて、その後、Mac miniに接続するときに、なかなか上手く接続できませんでした(一度、iPhoneのBluetoothを解放した)。 目的の機器意外にもつなごうとするには、マニュアルを見なくてはいけません。(減点0) 見た目はいいですが、アルミのボディは、少々加工が荒い気がします。 僕は気にしませんでしたが、電池を入れるねじ部に傷がありました。 どうせ、電池の入れ替えで入る傷なので気にしませんが(個体差かも)。(減点0) キーボードの質。 通常使っているキーボードがPFUのHappy Hacking keybord lite2という前提の元で、ダメダメです。 まずストロークが足りなく、打鍵感(バネ・ゴムの押し返す力)が弱いです。 また、USキーボードなのですが、DELのキー位置が、HHKに慣れた方にとっては違和感を感じるところかもしれません。 HHKに慣れてきた指では、右の中〜上部の入力で違和感を覚えます(誤入力が多い)。 ただ、この辺は、個人的な好みもあると思います。 HHKを基準にした場合の感想と思っていただければ。 (減点2) 電源ランプについてですが、押したときだけ光ります。 そしてすぐ消えます。 この”消えた”状態でも、キーボードとしては動作していて、これが動いているかいないのか解らないため、何度もキーボードの電源を連打してしまいました。 そういう意味では、キーボードの電源ランプは親切でないです。 同説か出せば関係ないのですけれど。(減点0) まとめ Mac miniにデザイン的にすごくマッチ。 ワイヤレスは便利。 キーボードの基本能力は並か、低い。 です。 iPad, iPhone4で使っています チャタリング多すぎで使い物にならず返品したTK-FBP013に代えて購入しました。恐ろしく薄いですが、そのわりにはタッチはなかなか良いですし、何より純正だけあってiPhoneやiPadとの相性はいいです。 一旦、両方でペアリングしておけば、使いたいほうでBluetoothをオンにし(使わないほうではオフにしないとどちらを捕まえる運にまかせることになる)、キーボードのほうは右側の電源長押しで一旦切って再度オンにすれば切り替えも簡単。完全なマルチペアリングではないですが、一応切り替えて使えるのでこれで良しです。 iPadのソフトキーボードで長文入力は難しいですし、iPhoneではほとんど無理ですが、これがあれば簡単。軽量ですし持ち運びもさほど苦になりません。ただし、持ち運ぶときはiPadやiPhoneのBluetoothを切っておかないと、バッグの中でキーボードの電源が入りキーが押されてしまってiPadやiPhoneがアクティブになってしまうことがあります。言いかえれば、iPadやiPhoneがスリープ中でも、Bluetoothがオンになっていれば何らかのキーを押すことで即座にiPadやiPhoneがスリープから復帰します。 US配列だと、iPhone/iPad側のキーのデコードとキートップが完全に一致し、キートップの刻印と入力文字が異なるとかいったことが起こりません。キートップもすっきりするのでUS配列がオススメです。 iPad用に購入しました ブログやツイッターの入力用に購入してみました。 元々古いMacを使っていた時からUSキーボードに慣れていたので、今回もUSキーボードですが、ローマ字入力での日本語入力には不便はありません。 このキーボード自体はとても軽いし、電源ボタンでオンオフできるタイプなので、安心感もあります。(自動で電源が入ったり切れたりするタイプだと、最初のタイプが抜けることがある) iPadのソフトウェアキーボードにはないカーソルキーがあるのも利点ですが、やはりクリック感があるのが大きいですね。作業の効率が格段に上がります。 キーボードを認識するとiPadの画面上のキーボードは消えますので、画面を広く使えるというメリットもあります。 iPad用に。 iPadのDock付きキーボードがJISのみということでこちらのBT版USキーボードにしました。 通常のテンキー付きUSBキーボードよりも若干安っぽい感じがするんですが iPadの操作性、入力のしやすさが格段に向上しました。 テンキーが無い分、ホームポジションを意識しやすいので 非常におすすめです。 iPadでの使用のために購入を考えている方は、 ・iPadの電池の持ちが格段に悪化(本体Bluetoothにより) ・twitterなどでの投稿時は画面タッチで投稿確認せざるを得ない(2010.6.17現在) に気をつけてください。 |